【秋季支部大会1回戦】9月1日(日) 昭島G@
まずは、10安打10点でコールド発進! 先発佐藤2安打完封!
| チーム |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
計 |
| 東大和 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
|
|
0 |
| 東村山 |
8 |
0 |
2 |
X |
|
|
|
10 |
【秋季支部大会2回戦】9月8日(日) 多摩G@
多摩に辛勝! 先発佐藤被安打1で2試合連続完封!(あの1本が無ければ・・)
| チーム |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
計 |
| 多摩 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
| 東村山 |
1 |
0 |
0 |
0 |
1 |
2 |
X |
4 |
初回、2番打者に強烈な左翼線2塁打を打たれヒヤッとしたものの、今日も先発佐藤は後続を2三振に抑え無難に立ち上がりをみせた。 その裏、相手エラー・ファーボールで1・3塁のチャンスを迎えると諸岡がキッチリと三遊間真っ二つのタイムリーで先制。 2,4回とヒットで出塁するものの後続の決定打が出ず5回表まで1−0の均衡が続いたが、その裏 神田がレフトオーバーのシングル??ヒットで出塁すると二宮、諸岡がフェアーグランドに広がるネットに当てながら根気良くファーボールを選び満塁!さあそこでゴッツ後藤!
ここまで辛抱強く抑えてきた佐藤の為にも・…。と、ゴッツはチームバッティングを心がけ右打ちで(セカンドゴロだけど)貴重な追加点をもぎ取り2−0に! 6回はエラーでランナーを溜めたものの、このいいリズムを壊すまいと佐藤の力投2三振、キャッチャー命の唐谷の矢のような一塁牽制死でピンチを凌ぐと、その裏は増田ならではの内野安打、持田のセーフティ、神田の押出しで3点目、二宮の内野ゴロの間にもう一点入り4−0。その後諸岡の猛烈アピールのデッドボールもあったが、今日の佐藤には充分なリードだった。 最終回も三者三振で本日8つ目の三振を奪いゲームセット!2試合連続の完封勝利はお見事でした。
(記者:K)
【秋季支部大会準々決勝】9月15日(日) 昭島GB
「東村山」山梨峡東を5回コールドで破り「ベスト4」進出! -松下初先発1安打完封- (東村山投手陣3試合連続完封、なんと被安打4) -神田、3の3、3二塁打、3打点-
| チーム |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
計 |
| 山梨峡東 |
0 |
0 |
0 |
0 |
0 |
|
|
0 |
| 東村山 |
0 |
0 |
4 |
3 |
X |
|
|
7 |
秋季大会、初先発の左腕松下が1安打完封で嬉しい初勝利をあげる。打っては12安打の長短打で7点を奪い、5回コールド勝ちとなる。 松下は得意のカーブが大きく曲がり落ち、要所要所に投げるストレートが相手打者の打ち気を誘い、5回67球での完封勝利となる。2回二死から相手にフルカウントまで粘られライトに運ばれた1安打が悔やまれるが、この勝利は松下にとって大きな自信となったに違いない。 打っては3回、増田の二塁打を足掛かりにノーアウト、1,2塁のチャンスに三番神田がレフトオーバー二塁打で先制点をあげる。その後諸岡が技ありのライト線ぎりぎりのスリーベースで二者を帰す。さらに後藤のサードへのセーフティーで4点目をあげる。4回は増田、持田の連続セーフティーをこの日3安打3本目の二塁打で神田が2打点をあげ、再び小技のセーフティーで諸岡が三塁に転がし、1点を追加し7点目をあげる。 いよいよ明日16日は八王子シニアとの対戦となる。投打のかみ合った状態で全力でぶつかって勝利したいものである。 (記者:HYO)
【東村山シニア】 守氏名打安点 @ 8増田 3-2-0 A 5持田 3-1-0 B
4神田 3-3-3 C 3二宮 3-1-0 D 7諸岡 3-2-3 E 6後藤 3-1-1 F 2唐谷 3-0-0 G 1松下
2-1-0 H 9亀谷 2-1-0

【秋季支部大会決勝】9月22日(日) 府中GA
武蔵府中に完敗!とはいえ立派な準優勝!
| チーム |
1 |
2 |
3 |
4 |
5 |
6 |
7 |
計 |
| 東村山 |
1 |
0 |
0 |
1 |
0 |
0 |
0 |
2 |
| 武蔵府中 |
0 |
0 |
4 |
1 |
1 |
4 |
X |
10 |
[BT]佐藤、松下-唐谷
【初回・攻撃】 2死から今大会好調の神田がセンター前へきれいに打ち返し、亀谷四球の後、2死1,2塁から諸岡がしぶとくライト前に落し、神田が還り先制の1点。 【初回・守備】 秋の気配を感じるも先発佐藤、決勝戦のプレッシャーもどこ吹く風・・。無難な立上がりで三者凡退。 【2回・攻撃】 8番佐藤、前試合から数えて3つ目の内野エラーで出塁し、得点の予感も送りバント失敗、盗塁死でチェンジ。次回トップからに期待!! 【2回・守備】 初回に続き、落ち着きのある投球で三者凡退。 <グランド外から、ヤンキーMO田を初めとするカラス軍団の声援が飛ぶ!> 【3回・攻撃】 トップ増田ライト前へ、2番持田送れず、空振り三振も、増田余裕の二盗。3番神田に期待がかかるも増田三盗死。神田も外のボールにSO。 【3回・守備】 三振で2死かと思われたが、8番振り逃げ出塁。9番がライト前で続き1死1,2塁。トップバッターに高めのカーブを狙い打たれセンター前へ。センター増田がバウンドを合わし損ね後逸。2点を献上した。2番バッターを三振に取り、安心したのか3番に左中間へ持って行かれツーランホームラン。この回4点。 【4回・攻撃】 トップ4番亀谷ショートエラーで出塁。続く諸岡1ゴロでランナー入れ替わり、ピッチャーボークで1死2塁。後藤の3遊間をレフト後逸、1点返し後藤も3塁へ。1死3塁で唐谷、佐藤凡退。 【4回・守備】 先頭5番に真中高めをセンンターオーバーのホームラン。動揺したのか次打者にDB。サードゴロゲッツーかと思われたが、名手神田が思わぬ落球。不安がよぎったが無死1,2塁から次打者三振。続くバッター、セカンドライナーでセカンド後藤に送りゲッツー。ホームランの1点に抑えた。 【5回・攻撃】 三者凡退、次回に流れを変えたい。 【5回・守備】 1死2塁からあっさりセンター前へ、1点許す。ショート強襲で1死1,2塁も後続を内野フライ、三振に取りピンチ脱す。 【6回・攻撃】 3番神田ファーストゴロ。4番亀谷ショートゴロ、諸岡三振で三者凡退。 【6回・守備】 この回からピッチャー松下。先頭をレフトフライに打ち取り、無難な立上がりかと思われたが、四球がらみで2失点。なおも、四死球で1死満塁。それでも4番を三振で二死。しかし5番にセンターへ持って行かれ2点追加。 【7回・攻撃】 1死から唐谷ショートエラー、松下、ショートのFCで1死1,2塁とチャンスを作るも後続絶たれゲームセット!! (記者:MU田)
【東村山シニア】 守氏名打安点 @ 8増田 4-1-0 A 5持田 3-0-0 B 4神田 3-1-0 C
9亀谷 2-0-0 D 7諸岡 3-1-1 E 6後藤 3-1-1 F 2唐谷 3-0-0 G 1佐藤 3-0-0 H 9亀谷
3-0-0
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